


12月28日、インドジャイプール。
今日は日本語ガイドさんとドライバー&車をチャーターしてジャイプールをめぐります。
8:00 ホテル出発 Sheel Mahal
Sheel Mahal ★★★
部屋:シーエル マハル スイート Sheel Mahal Suite
料金:朝食付¥12,325/Agoda
2024にできたばかりで場所がいい。旧市街ど真ん中、風の宮殿ハワー・マハルが徒歩2-3分。





風の宮殿ハワー・マハルHawa Mahal(車窓から)

ジャイプールの旧市街にそびえるハワー・マハル(風の宮殿)は、1799年に藩王サワイ・プラタップ・シンによって建設された、ピンク・シティを象徴する壮麗な建築物。
車窓から見ただけでしたがこの前を3回通った。
アンベール城 Amber Palace:世界遺産

ジャイプル郊外の丘にそびえ立つアンベール城(アメール・フォート)は、1592年にマハラジャ・マン・シング1世によって建設が始まった、ラージプート王国の壮麗な城塞宮殿。2013年には「ラージャスターンの丘陵城塞群」の一つとして世界遺産に登録。
ジャイプールのハイライト
— いくら✈︎旅とバイク (@ikura_hitrip) December 28, 2025
アンベール城 pic.twitter.com/jAnePvjihi
アンベール城へ車で向かったら渋滞にハマったので途中から歩く事に。 牛やら子山羊がいて飽きない道中。














水の宮殿ジャル マハル Jal Mahal
ジャル・マハル(Jal Mahal)は、マン・サガル湖の中央に優雅に浮かぶ「水の宮殿」です。18世紀に藩王サワイ・ジャイ・シン2世によって、王族の避暑地や鴨狩りの拠点として現在の姿に拡張された。
車を降りて少し見ただけ。これと行って何があるわけではない。


ジャンタル・マンタルJantar Mantar:世界遺産
ジャンタル・マンタルは、18世紀前半に藩王サワーイー・ジャイ・シン2世によって建設された、インド最大の規模を誇る天文観測施設。2010年にユネスコの世界遺産に登録。敷地内には地元の石や大理石で造られた19の巨大な観測機器(ヤントラ)が並んでいます。最大の見どころは、高さ約27メートルの世界最大の日時計「サムラート・ヤントラ」で、2秒単位の精度で時間を計測することが可能。



シティ パレスThe City Palace
ジャイプルの旧市街中心部に位置するシティ・パレスは、1727年に藩王サワイ・ジャイ・シン2世によって建設が始まった、現在も王族の末裔が暮らす壮麗な宮殿複合体です。
ラージプート様式とムガル様式が見事に融合した建築が特徴で、鮮やかな色彩の装飾が随所に施されています。特に「ピータム・ニワス・チョーク」にある、四季を表す4つの美しい装飾門は、SNS映えするフォトスポットとして絶大な人気を誇ります。




ジャイプール旧市街「シティパレス」
— いくら✈︎旅とバイク (@ikura_hitrip) December 28, 2025
今も末裔の王様が住むという。
王様一族の肖像画
クセつよいな!
ここは入場料お高めで、今はそれで生計を立てているのかな pic.twitter.com/Cby95EGgmQ
昼食
ひよこ豆の粉で作った団子を揚げたものがメインのカレー。独特の味。 辛すぎず食べやすかった、けど。 毎日カレー生活。ラジャスタンデザートのアイス「マトカクルフィ」が美味しかった。マンゴーラッシーも合わせ お会計しめて1170ルピー。約2000円。観光客御用達のレストランでお高め。 ウェイターにチップも要求された。いいけど。 Map口コミ見たら両極端レビュー



ガイドラフール「食べたいものありますか」
— いくら✈︎旅とバイク (@ikura_hitrip) December 28, 2025
「カレーとビリヤニ以外のお料理がいい」
「Ok、メニュー豊富なレストランご案内しますね」
ここジャイプールはラジャスタン料理というものがご当地らしい。
ラジャスタン料理「カディパゴダ」というのを注文。
お!美味しそうな!
カレーですねOrz pic.twitter.com/GSLbhY29bb
14:00デリーまで車で4時間 約270km。
下記記事に続く。
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